

仕様変更のお知らせ
http://ameblo.jp/hotaruyakiss/
に別ブログを立ち上げました。
本筋でライトなブログを上記のアドレスの方で進めていきます。
勿論、こちらのサイトもなくなりません。
超不定期更新ですが、こちらのブログはマニアックな路線を突き進んで行こうと思います。
雑学ブログをお楽しみに☆
に別ブログを立ち上げました。
本筋でライトなブログを上記のアドレスの方で進めていきます。
勿論、こちらのサイトもなくなりません。
超不定期更新ですが、こちらのブログはマニアックな路線を突き進んで行こうと思います。
雑学ブログをお楽しみに☆

ISOってなんだろう?
デジタルカメラが多くなってきて聞く機会が増えた思われるISO。
でもISOって何???
という声も聞かれます。
その辺を説明いたしたいと思います。
まず、ものすご~~く分りにくい説明をいたします(笑)
ISO感度は、ISO100/21°、ISO200/24°、ISO400/27°、ISO800/30°…などがある。
一段高い感度を使用すると、シャッタースピードを1段速くするか絞りを1段絞っても適正露出を得ることが出来る。
例を挙げて言うと、ISO200/24°は光を受け取る能力がISO100/21°の2倍あるためISO100/21°の半分の強さの光まで記録することが可能である。
(wiki参照)
・・・・。
ナンノコッチャわかりませんね(笑)
えっと、あいも変わらず、簡単に説明します。
本来の内容とは若干違うこともありますので
「ふ~~~ん」ぐらいで思っていただければ幸いです。
デジタルカメラは少し置いておいて
フイルムで説明します。
デジタルカメラが、まだないときから実は存在するISO
ISO感度(アイエスオーかんど、アイソかんど、イソかんど、ISO speed)は、
国際標準化機構(ISO)で策定された「写真フィルムの規格」であり、
あるフィルムがどの程度弱い光まで記録できるかを示す。
従来のASA感度とDIN感度をまとめて記したものである。
ASA=アメリカの規格
DIN=ドイツの規格
昔は二つ規格があって分りにくい!ってことで一つにまとめたのが「ISO」なのです。
感度を表すもの、ということで認識してもらえればいいと思います。
そして、書き出すと止まらないくらいマニアックなお話もあります。
・・・・。
書こうと思いましたがやめました。
またの機会に。
見方ですが、
フイルムの場合現在
ISO 100、ISO 200、ISO 400、ISO 800、ISO 1600
ぐらいが主流じゃないでしょうか?(例外あり)
使い捨てカメラにも表記されております。
で、何が違うのかを超簡単に説明しますと
数字が大きいほど暗いところで撮れる。
ということです。
カメラの設定には
シャッタースピードと絞りが存在します。
シャッタースピードは「カシャ!」って音のする長さです。
絞りはレンズの径の大きさを示します。
暗いところで写真を撮るには
「シャッターのスピードを遅くして絞りを開けてやる」と撮れます。
※ただし!!手で持つにはぶれるでしょう。
明るいところで撮るにはその逆で
「シャッタースピードを早くして、絞りを絞る」と撮れます。
※動きの少ない写真になるでしょう。
ちょっと暗いんだけど・・・・手持ちで撮りたいし、ぶれたくない!!!
という時に感度、ISOを上げるんですね~~。
だったら、ISO 100とか必要ないのでは?とも思われるとは思いますが、
数字の大きいものには欠点があります。
最大の欠点は「粒子が粗い」ということ。
言葉で説明すると難しいので画像見てもらいましょうか??

え~~作品的な構図は無視するものとします。
こちらがISO 100
シャッタースピードが1/125
絞りが、f11
例えば!
絞り、シャッタースピードの設定をそのままで
ISOだけ1600にします。
すると??

ぎゃ~~~!というほど真っ白け。
明るいところでは1600の感度は不向きなんですね。
しかし設定を弄りさえすれば
シャッタースピードを1/1600
絞りをF13に変更します。
すると?

はい、撮れました☆
しかし、ここには落とし穴。
上記の最大の欠点!
ぱっと見、なんら変わりがないのですが・・・・
アップすると良くわかります?
こちらが100

こちらが1600

わかりますか??
1600の方がゲジゲジしてて、緑やら青いもやもやが見れますよね?
黒が多い写真だともっとはっきり出てきます・・・。
暗いところで撮るにはISOをあげる。
ただし、
ゲジゲジしたものが出てしまう・・・。
使いどころは要注意ですね。
でもISOって何???
という声も聞かれます。
その辺を説明いたしたいと思います。
まず、ものすご~~く分りにくい説明をいたします(笑)
ISO感度は、ISO100/21°、ISO200/24°、ISO400/27°、ISO800/30°…などがある。
一段高い感度を使用すると、シャッタースピードを1段速くするか絞りを1段絞っても適正露出を得ることが出来る。
例を挙げて言うと、ISO200/24°は光を受け取る能力がISO100/21°の2倍あるためISO100/21°の半分の強さの光まで記録することが可能である。
(wiki参照)
・・・・。
ナンノコッチャわかりませんね(笑)
えっと、あいも変わらず、簡単に説明します。
本来の内容とは若干違うこともありますので
「ふ~~~ん」ぐらいで思っていただければ幸いです。
デジタルカメラは少し置いておいて
フイルムで説明します。
デジタルカメラが、まだないときから実は存在するISO
ISO感度(アイエスオーかんど、アイソかんど、イソかんど、ISO speed)は、
国際標準化機構(ISO)で策定された「写真フィルムの規格」であり、
あるフィルムがどの程度弱い光まで記録できるかを示す。
従来のASA感度とDIN感度をまとめて記したものである。
ASA=アメリカの規格
DIN=ドイツの規格
昔は二つ規格があって分りにくい!ってことで一つにまとめたのが「ISO」なのです。
感度を表すもの、ということで認識してもらえればいいと思います。
そして、書き出すと止まらないくらいマニアックなお話もあります。
・・・・。
書こうと思いましたがやめました。
またの機会に。
見方ですが、
フイルムの場合現在
ISO 100、ISO 200、ISO 400、ISO 800、ISO 1600
ぐらいが主流じゃないでしょうか?(例外あり)
使い捨てカメラにも表記されております。
で、何が違うのかを超簡単に説明しますと
数字が大きいほど暗いところで撮れる。
ということです。
カメラの設定には
シャッタースピードと絞りが存在します。
シャッタースピードは「カシャ!」って音のする長さです。
絞りはレンズの径の大きさを示します。
暗いところで写真を撮るには
「シャッターのスピードを遅くして絞りを開けてやる」と撮れます。
※ただし!!手で持つにはぶれるでしょう。
明るいところで撮るにはその逆で
「シャッタースピードを早くして、絞りを絞る」と撮れます。
※動きの少ない写真になるでしょう。
ちょっと暗いんだけど・・・・手持ちで撮りたいし、ぶれたくない!!!
という時に感度、ISOを上げるんですね~~。
だったら、ISO 100とか必要ないのでは?とも思われるとは思いますが、
数字の大きいものには欠点があります。
最大の欠点は「粒子が粗い」ということ。
言葉で説明すると難しいので画像見てもらいましょうか??

え~~作品的な構図は無視するものとします。
こちらがISO 100
シャッタースピードが1/125
絞りが、f11
例えば!
絞り、シャッタースピードの設定をそのままで
ISOだけ1600にします。
すると??

ぎゃ~~~!というほど真っ白け。
明るいところでは1600の感度は不向きなんですね。
しかし設定を弄りさえすれば
シャッタースピードを1/1600
絞りをF13に変更します。
すると?

はい、撮れました☆
しかし、ここには落とし穴。
上記の最大の欠点!
ぱっと見、なんら変わりがないのですが・・・・
アップすると良くわかります?
こちらが100

こちらが1600

わかりますか??
1600の方がゲジゲジしてて、緑やら青いもやもやが見れますよね?
黒が多い写真だともっとはっきり出てきます・・・。
暗いところで撮るにはISOをあげる。
ただし、
ゲジゲジしたものが出てしまう・・・。
使いどころは要注意ですね。

ブログ仕様変更
長らく放置してます。
スイマセン。
内容が濃すぎて(笑)なかなか書きにくくなっていたのが本音のところでして。
なので
http://ameblo.jp/hotaruyakiss/
に別ブログを立ち上げました。
本筋でライトなブログを上記のアドレスの方で進めていきます。
勿論、こちらのサイトもなくなりません。
超不定期更新ですが、こちらのブログはマニアックな路線を突き進んで行こうと思います。
雑学ブログをお楽しみに☆
スイマセン。
内容が濃すぎて(笑)なかなか書きにくくなっていたのが本音のところでして。
なので
http://ameblo.jp/hotaruyakiss/
に別ブログを立ち上げました。
本筋でライトなブログを上記のアドレスの方で進めていきます。
勿論、こちらのサイトもなくなりません。
超不定期更新ですが、こちらのブログはマニアックな路線を突き進んで行こうと思います。
雑学ブログをお楽しみに☆


